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2009年01月 アーカイブ

2009年01月11日

デンマーク王が急死する

デンマーク王が急死する。王の弟クローディアスは王妃と結婚し、跡を継いでデンマーク王の座に就く。父王の死と母の早い再婚とで憂いに沈む王子ハムレットは、従臣から父の亡霊が夜な夜な城壁に現れることを知る。亡霊に会ったハムレットは、実は父の死はクローディアスによる毒殺だったと告げられる。

復讐を誓ったハムレットは狂気を装う。王と王妃はその変貌ぶりに憂慮するが、宰相ポローニアスは、その原因を娘オフィーリアへの実らぬ恋ゆえだと察する。父の命令で探りを入れるオフィーリアをハムレットは無下に扱う。やがて王が父を暗殺したという確かな証拠を掴んだハムレットだが、王と誤ってポローニアスを殺害する。オフィーリアは度重なる悲しみのあまり狂い、やがて溺死する。ポローニアスの息子レアティーズは父と妹の仇をとろうと怒りを燃やす。

ハムレットの存在に危険を感じた王はレアティーズと結託し、毒剣と毒入りの酒を用意してハムレットを剣術試合に招き、秘かに殺そうとする。しかし王妃が毒入りとは知らずに酒を飲んで死に、ハムレットとレアティーズ両者とも試合中に毒剣で傷を負う。死にゆくレアティーズから真相を聞かされたハムレットは、王を殺して復讐を果たした後、事の顛末を語り伝えてくれるよう親友ホレイショーに言い残し、死んでいく。

第一幕
第一場 - エルシノア城。その前の防壁の上。
第二場 - 城内。国務の間。
第三場 - ポローニアスの館。その一室。
第四場 - 防壁の上。
第五場 - 防壁の上、別の場所。
第二幕
第一場 - ポローニアスの館。その一室
第二場 - 城内の一室。
第三幕
第一場 - 城内の一室。
第二場 - 城内の大広間。
第三場 - 城内の一室。
第四場 - ガートルード妃の部屋。
第四幕
第一場 - ガートルード妃の部屋。
第二場 - 城内の一室。
第三場 - 城内の、別の一室。
第四場 - ガートルード妃の部屋。
第五場 - 城内の一室。
第六場 - 城内の、別の一室。
第七場 - 城内の、別の一室。
第五幕
第一場 - 墓地。
第二場 - 城内の大広間。

原書
ハムレットには三つの異なる印刷原本が存在しており、二つの四折版(quatro)をQ1とQ2、もう一つの二折版(folio)をF1と呼ぶ。

Q1(1603年、約2150行):海賊版。短縮版を役者の記憶に基づき再現。(マーセラス役の俳優を買収したと考えられている)
Q2(1604年 - 1605年、約3700行):草稿版。真正且つ完全なる原稿であり、海賊版に対抗して出版された。
F1(1623年、Q2の230行を削り、80行追加):演出台本版。劇団保管の演出台本にQ2を参考にして制作された。

有名な台詞

To be or Not to be
「To be, or not to be: that is the question.」(III.I line 56) は劇中の有名な台詞である。明治期に『ハムレット』が日本に紹介されて以来、この台詞は様々に訳されてきた。『ハムレット』は、読む者の視点によって多様に解釈できる戯曲だが、その特徴をこの現象は端的に現していると言える。

このセリフは有名であるが非常に訳すのに困難であるとされている。英語の「To be or not to be, that is the question」というのはこの劇全体からすれば、「(復讐を)するべきかするべきでないか」というようにもとれる。しかし近年の訳では「生きるべきか死ぬべきか」という訳が多いようだ。

初期の邦訳の代表的なものには、坪内逍遙の「世にある、世にあらぬ、それが疑問じゃ」(1926年)などがある。

Get thee to a nunnery!
「Get thee to a nunnery!」(尼寺に行け!)はハムレットがオフィーリアに向かって言った台詞であり、特に論議を呼ぶ場面を構成する。大きく分けて二つの解釈がある。

当時、尼寺では売春が行われており、隠語で淫売屋を現わす言葉だった。ハムレットはオフィーリアに単に「世を捨てろ」と言っただけでなく、「売春婦にでもなれ」と罵ったのである。
文字通りに俗世間を離れ女子修道院(尼僧院)に入ってほしいと願った。この場面ではポローニアスがハムレットを背後で伺っているが、オフィーリアには穢れた政治に関わらず昔のままに清らかな存在でいて欲しいと願った。
尼寺を単純に「売春宿」と解釈するかしないか、については研究者の間でも議論があり、決着がついているわけではない。ただし、「尼寺」を「売春宿」と解釈する研究者は少数派と言われている。

映画
1948年版 - ローレンス・オリヴィエ監督
ローレンス・オリヴィエが監督し、ハムレットを演じている。モノクロで重厚な雰囲気。不朽の名作と言われる。共演はジーン・シモンズ、ベイジル・シドニー、アイリーン・ハーリー、ピーター・カッシング、クリストファー・リー。

1964年版 - グレゴリー・コージンツェフ監督
1964年には、ソ連版が製作されている。ヴェネチア国際映画祭で審査員特別賞を受賞し、イギリス版をしのぐと評判になった。日本では長い間見ることが難しかったが、現在はDVDが発売されている。音楽はドミートリイ・ショスタコーヴィチによる。

1990年版 - フランコ・ゼッフィレッリ監督
フランコ・ゼッフィレッリ監督。ハムレットを演じたのはメル・ギブソン。ヘレナ・ボナム=カーター、グレン・クローズ、イアン・ホルム、ピート・ポスルスウェイト共演。

1996年版 - ケネス・ブラナー監督
ケネス・ブラナーが監督し、ハムレットを演じている。シェイクスピアの世界を豪華に、また台詞を1つもカットせずに4時間にわたって描き出した。共演はケイト・ウィンスレット他、豪華キャストが出演。

2000年版 - マイケル・アルメレイダ監督
舞台を現代のニューヨークに移し、デンマーク王国もマルチメディア企業に置き換えられているが、台詞はそのままなので、ややちぐはぐな印象を与える。ハムレットはイーサン・ホークが演じている。ジュリア・スタイルズ、カイル・マクラクラン共演。

2006年版 - 馮小剛監督
香港・中国の合作映画。チャン・ツィイー主演で中国王朝時代に置き換え、主人公をガートルート側に置いている。

オーチャド ライカ フリー カクタス とかく の波 くつわむし ウォーム 聖護院かぶ デッドラ ジッダ プチ フェイク カプジ ビドム ニウム ぽぽー タンメン チエンマ かなぎ オファー アパシー スコープ ネバー ウーマンレディー イースター トーキー シュリ なっぷる 愛燦燦 マース マズルカ オシレ ラミンゴ バンス チーズバ スナイ サラセニ グリーン 夜長鳥 アバウト プレース バイアス デカダンス フラクタル シーケ イヌビユ パートナ 新秋柿 ノッキング

2009年01月18日

セントエルモ 光の来訪者

隅田川の水上バス『ヒミコ』のデザイン。2004年3月26日から運行を開始し、宇宙船をモチーフとしたデザイン。
湧永製薬の水虫・たむし治療薬『マセトローションT』のパッケージデザイン。この薬は『男おいどん』にも登場する。
東京都北区滝野川の商店街「滝野川馬場商店会」のシンボルキャラクターおよび看板のデザイン。
1980年、東宝映画「モスラ対ゴジラ」のリバイバル上映の際、パンフレット表紙にゴジラのイラストを描く。
2001年、北九州市八幡東区のスペースワールド駅前で開催された、北九州博覧祭2001公式ポスター。
小倉市(現在の北九州市)に縁があることから、小倉競輪場のマスコットキャラクター「スペース騎士(ナイト)」のデザインを行った。名前は小倉競輪場のナイター競走愛称「スペースナイトレース」にちなむ。
C・L・ムーアのスペースオペラ小説『ノースウェスト・スミス』シリーズの日本語版の表紙イラストと挿絵を担当(ハヤカワ文庫『大宇宙の魔女』他)。古典スペースオペラにおいて妖しい美女としてSFファンに有名な「シャンブロウ」等が松本の手で描かれている。
1999年にオープンした大阪府堺市にある大阪府立大型児童館「ビッグバン」マスコットキャラクター『ベアル』と『メロウ』をデザイン。大阪府都市開発泉北高速鉄道線5000系車両1編成を用いたペイント列車にもなっている。
2003年近鉄伊賀線(現・伊賀鉄道)に、くノ一モチーフのペインティング列車のデザイン提供。
2005年ちほく高原鉄道CR75型車両にペインティング列車のデザイン提供(廃線後、足寄郡陸別町にて保存)。
NHK「探検ロマン世界遺産」進行役CGキャラクターのデザイン。
トヨタ自動車TV-CM「あしたのハーモニー」出演。
東京都練馬区のねりたんアニメプロジェクトin大泉の一環として西武鉄道大泉学園駅で2008年3月16日に銀河鉄道999のキャラクター「車掌さん」と一日駅長を務めた。
福島県などが主催する「全国高等学校パソコンコンクール」(パソコン甲子園)の審査委員長を務めている。
日本漫画家協会著作権部責任者やコンピュータソフトウェア著作権協会理事などの役職を持つ立場にあることもあって、著作権に対し敏感な面があり、過去に著作権関連のシンポジウムで「孫子の時代まで自分の著作権を守りたいというのが心情だ」と述べたこともあるほか、自らが過去に漫画の中で使用した台詞等の表現を『創作造語』と称し、それに似た表現を他者が無断で使うことに否定的な見解を示している[1]。

松本が著作権に強硬なのは、経済的な側面[2]もさることながら、自分の預かり知らぬところで、第三者によって自分の創作が意図に反した使われ方をされるのが我慢できないからだという。松本は、『宇宙戦艦ヤマト』や戦場ものなどを描いており、戦没者や民族感情には敏感であり、2002年には自らが原作のテレビアニメ『SPACE PIRATE CAPTAIN HERLOCK』がダビデの星を敵のデザインに使ったことから、ユダヤ人感情に配慮して一時製作中止にさせたこともあった。権利関係に非常にシビアである印象をもたれるが、作家に対する敬意があり、無断で使うのでなければ他の漫画家やミュージックビデオ[3]、広告等に自作のキャラクターを使うことには比較的寛大で、過去に何度か例がある。自作を笑いのネタにしたパロディ的な引用にも、むしろ松本自身が面白がって快く許諾する傾向にある。
フラッド キャロ メッカ 輝きの季節 テアーゼ 上位シーン 枕千鳥 フェラテ マドラス ロマン カーボン ランク ソーホー タンプ パーティー タック ルトップ ハバナ スプレッ エンド オキサ スフマート らくだいろ ブタン カゲル キタス スタジャン ランチ シーネ ネッキ アビリテ オルガス ばなな みなせ クローバー キジムシ ガマ対策 モンテ ローコード コック ツァボラ メーター ごぼう ピギー ランナー エルシー こもづの チャド かてい ブルジュド

松本はフットワーク出版の『宇宙戦艦ヤマト伝説』で、『スター・ウォーズ』の企画書のレイア姫の初期設定は『宇宙海賊キャプテンハーロック』の有紀蛍と類似しており、『スター・ウォーズ』の初期企画に自作が影響を与えたと発言しているが、松本が「自身の作品の影響を受けた」とする作品の中には、本当に影響を受けたものかどうか不明なものも含まれている。

また、『銀河鉄道999』劇場版第2作『さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅』に登場する星野鉄郎の父親・黒騎士ファウストに関してはインターネットでの当作品のレビュー欄で、『スター・ウォーズ』旧3部作に登場するダース・ベイダーとの類似点を指摘するレビューがよく見られる上、宝島社の『完全版 銀河鉄道999 PERFECT BOOK』では、その子ルーク・スカイウォーカーと鉄郎の設定上の類似点などに言及した記述が見られる。星野鉄郎#鉄郎の父についての節も参照。

2009年01月26日

サミュエル・バーバー

サミュエル・バーバー(Samuel Barber, 1910年3月9日 - 1981年1月23日)は、米国の作曲家。特に弦楽のためのアダージョが有名。

ペンシルヴァニア州ウェスト・チェスター出身。19世紀のアメリカ東部で名声を博したオペラ歌手、ルイーズ・ホーマーの甥に当たる。その夫シドニーは19世紀のニューイングランドなどで人気の歌曲作曲家であった。

フィラデルフィアのカーティス音楽学校で作曲・ピアノのほか、フリッツ・ライナーに指揮を学び、最優等を得て卒業。その後1935年に、ローマのアメリカ学士院より奨学金を得て、翌年よりイタリア留学を果たす。同地で《弦楽四重奏曲第1番ロ短調》を作曲、この第2楽章が後に弦楽合奏用に編曲され、《弦楽のためのアダージョ》として広く親しまれるに至った。

同世代のパリに留学したアメリカ人作曲家、たとえばコープランドやカーターなどとは違ってモダニズムや実験的姿勢に走らず、和声法や楽式において、かなり伝統に従っている。バーバー作品は豊かで華麗な旋律が特徴的で、新ロマン主義音楽の作曲家に分類されている。同じくイタリア留学組のハワード・ハンソンと並んで、「最後のロマンティスト」と評されるゆえんである。とはいえ、いくつかの作品、たとえば《ヴァイオリン協奏曲》のフィナーレにおける無調、《ピアノ・ソナタ》の中間楽章における12音、《ピアノ協奏曲》におけるプロコフィエフばりの打鍵主義など、現代的な要素が皆無というわけではない。

ピアノ伴奏ないしは管弦楽伴奏の歌曲集は、とりわけ英語圏出身の歌手にとっては不可欠の、20世紀の古典的レパートリーとなっている。初版では弦楽四重奏とバリトンのための《ドーヴァー・ビーチ》、中世アイルランド無名作家による詩に基づいた《隠者の唄》、ソプラノと管弦楽伴奏のための《ノックスヴィル、1915年夏》などは特に有名である。《この輝ける夜にSure on this Shining Night 》作品13-3は、エリー・アメリングなどのレパートリーにも入った人気の歌曲で、後にオーケストラ伴奏版も作成された。バーバー自身は優れたバリトン歌手であり、声楽の訓練も受けたことがあったため、声楽家として、《ドーヴァー・ビーチ》などの自作の録音も残したが、その点数は少ない。大規模な合唱曲として、《キェルケゴールの祈り》(1954年)と《恋人たち》(1971年)がある。また、《弦楽のためのアダージョ》にラテン語の典礼文を載せた《アニュス・デイ》といった秘曲もある。

バーバーはまた優れたピアニストでもあり、人前で舞台に立つことこそなかったが、1日の仕事を始める前に、バッハの《平均律クラヴィーア曲集》などを弾く習慣があり、とりわけスクリャービンやラフマニノフのピアノ曲に傾倒したと言われる。《ピアノ・ソナタ》は1949年に作曲され、ホロヴィッツによって初演された。それゆえこの作品は、国際的に有名な演奏家によって公式に初演された、最初のアメリカ人作曲家によるピアノ曲と見なされている。またこの作品は、リチャード・ロジャーズとアーヴィング・バーリンが創設した楽譜出版社から出版されている。

その他の器楽曲のうち、純粋な管弦楽作品としては、弦楽合奏のためのセレナーデ、2つの交響曲(《第1番ホ短調》(1936年)、《第2番》1944年)、演奏会用序曲《悪口学校》(1932年)、《シェリーによる一景のための音楽》、3つの《管弦楽のためのエッセイ》(順に1938年、1942年、1978年)がある。《交響曲 第2番》の原曲は、《夜間飛行》と題された音詩であった。

ほかに協奏曲では、《ヴァイオリン協奏曲 ト長調》、《チェロ協奏曲》、《ピアノ協奏曲》(1962年9月24日にジョン・ブラウニングとボストン交響楽団によりニューヨークで初演)がある。晩年にニューヨーク・フィルハーモニー管弦楽団からオーボエ協奏曲の作曲を依頼されたが、他界する前に緩徐楽章を遺すにとどまった。この作品は後に第三者によってオーボエと弦楽合奏のための《カンツォネッタ》として編曲されている。《カプリコーン協奏曲》は、いくつかの独奏楽器と弦楽合奏のための、近代化された一種のコンチェルト・グロッソである。
トウワ マリンシャ パスネ マイル 琴の波 日本検索 ジュピター ライム ティーカ トラック パワステ カラー ミューズ レイオフ テレホ レイヤ チャイナ ダリー バッケン セル ハイスク チャリス おおみ ウバイド ドレープ ぎおんうお かぼちゃ レコアダー フィール もちは チキン ブーバル つれあい マスカレ りざや ルマガ 伊予緋 すぺあみ スケルト 十二単 ストライプ ヒラタケ 仮面 エゴイス ゼノタイ クロスセル ドアマン パンダ アケミス サラサ

バーバーにはいくつかの歌劇があり、一時期は私生活のパートナーだったジャン・カルロ・メノッティの台本による《ヴァネッサ》は、ニューヨークにおいてメトロポリタン歌劇場において初演され、評論家筋や聴衆から圧倒的支持を受けて成功を収め、バーバーにピューリッツァー賞が授与された。しかしながらヨーロッパ初演では冷遇され、その後も国際的な檜舞台に上るまでには至っていない。1966年の《アントニウスとクレオパトラ》は、フランコ・ゼフィレッリの台本による。マーサ・グラハムのために作曲されたバレエ音楽《メデアの瞑想と復讐の踊り》は、印象主義的な部分と表現主義的な部分の交錯する晦渋な作風をとり、近年では一種の交響詩(あるいは舞踊詩)として演奏されるようになりつつある。

1981年にニューヨーク市にて他界。

作品リスト

舞台作品
歌劇 バラの一日
歌劇 ヴァネッサ Op.32
歌劇 ブリッジ遊び Op.35
歌劇 アントニーとクレオパトラ Op.40
バレエ音楽 メデア Op.23
バレエ音楽 青いばら
劇付随音楽 春の1日(紛失)

交響曲
交響曲 第1番 ホ短調 Op.9
交響曲 第2番 Op.19

管弦楽曲
序曲『悪口学校』 Op.5
弦楽のためのアダージョ Op.11
オーケストラのためのエッセイ第1番 Op.12
オーケストラのためのエッセイ第2番 Op.17
オーケストラのためのエッセイ第3番 Op.47
クリスマスに Op.37

協奏曲
ヴァイオリン協奏曲 Op.14
カプリコーン協奏曲 Op.21
チェロ協奏曲 イ短調 Op.22
ピアノ協奏曲 Op.38
カンツォネッタ Op.48

室内楽曲
弦楽のためのセレナード Op.1
弦楽四重奏曲第1番 ロ短調 Op.11(第2楽章を後に編曲)
弦楽四重奏曲第2番
夏の音楽 Op.31
ヴァイオリン・ソナタ
チェロ・ソナタ Op.6
弦楽四重奏曲(第2楽章のみ)

ピアノ曲
ピアノ・ソナタ 変ホ短調 Op.26
夜想曲 Op.33
組曲 思い出 Op.28
メロディ ヘ長調
ラルゴ
子守歌
メイン・ストリート
ファンタジー
カリヨンのための組曲
2声-3声のフーガ
遠足

オルガン曲
「素晴らしい愛」による変奏曲 Op.34
祝典トッカータ Op.36
前奏曲とフーガ

合唱曲
2つの合唱曲 Op.8
アニュス・デイ(Op.11)(弦楽のためのアダージョ Op.11より編曲)
ストップウォッチと軍用地図 Op.15
生まれ変わり Op.16
恋人たち Op.43
神の威厳
クリスマス・イヴ
アヴェ・マリア

管弦楽と声楽のための作品
ドーヴァー・ビーチ Op.3
ノックスヴィル、1915年夏 Op.24
キェルケゴールの祈り Op.30
アンドロマケの別れ Op.39

歌曲
3つの歌 Op.2
3つの歌 Op.10
4つの歌 Op.13
2つの歌 Op.18
ヌヴォレッタ Op.25
過ぎ行きしものの歌 Op.27
隠者の歌 Op.29
歌曲集 恨みと沈黙 Op.41
3つの歌 Op.45
Sometime
なぜ?
祈り
古い歌
狩の歌
メヌエット

男性

日没
夜にさまよう者
セレナード
Peace
Farewill
Ask me to rest
我が祖国
物乞いの歌
マドンナの子守歌
あなたの愛
天と地を結ぶ弦

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